再び、中国領事館へ。
今回はフライトチケット(Eチケットの内容を改ざんしたもの)と、宿の予約確認メールを持参。
今回はフライトチケット(Eチケットの内容を改ざんしたもの)と、宿の予約確認メールを持参。
受付は前回と同じお姉さんだった。
Eチケットのプリントを確認するやいなや、「180日は無理。30日に書き直してきて」の一言。
「え、でもフライトチケットがあれば出してくれるって言ったでしょう?」
「30日しか無理です。」
「どうして?月曜日にきた時はそういったでしょう」
「いいえ、そんなこと言ってない。これは規則です。」
どういうことだろう。前回のは聞き間違えたんだろうか。フライトチケットがあれば30日ならokということだったのか?
しかし僕の前に申請した日本人のおじいさんはフライトチケット無しで30日ビザの申請が出来ていた。
これはお姉さんに嫌われたかな。。
結局今回も申請出来ず。
それどころか状況が悪化してしまった。
簡単じゃあないとは思っていたけど、どこかで「なんとかなるだろう」と楽観していた。しかし、どうやらチェンマイで半年ビザの取得は不可能らしい。
インターネットで調べてみたところ、2013年6月に申請し、やはり30日しかもらえなかったという情報があった。少し前の情報だけど、ごねたら60日もらえたという人もいる。
来週、もう一度チャレンジしてみよう。
可能性は低そうだけど、ごねたら60日貰えるかもしれない。
苦しい状況だけど、投げやりな気持ちにならないのは、それだけ中国が好きだからだろう。その気持ちは再確認できた。
情熱に必要なのは、対象への”愛”だ。
※その後、20軒ほど旅行会社に代行を頼んでみたが、すべて断られた。
チェンマイでは中国ビザの代行はしてないないらしい。
やりとりは何語?
中国語で話したら融通利かせてくれるかもね(笑)。
こうへいさん
いやー、そのレベルには全く至っていません。「あぁ?」と言われるのがオチです。
ところどころに中文を混ぜていくとか。
にやっとしてくれるかも(笑)。
でもそうすると容赦無く喋り出してくるか。